
キュリー夫人 天才科学者の愛と情熱
監督 マルジャン・サトラピ
キュリー夫人として知られるマリ・キュリーの伝記ドラマ。1903年にノーベル物理学賞、1911年に同化学賞を受賞し、女性として唯一2度のノーベル賞受賞を果たしたキュリー夫人を、「ゴーン・ガール」「パーフェクト・プラン」のロザムンド・パイクが演じた。 19世紀のパリ。ポーランド出身の女性研究者マリ・スクウォドフスカは、女性というだけでろくな研究の機会を得られずにいた。そんな中、科学者ピエール・キュリーと運命的な出会いを果たし、結婚してキュリー夫人となった彼女は、夫の支援で研究に没頭する。やがてラジウムとポロニウムという新しい元素を発見し、夫婦でノーベル賞を受賞する。しかしピエールは不慮の事故で他界し、発見したラジウムは核兵器として利用されるようになってしまう。 夫ピエール役で「マレフィセント」シリーズのサム・ライリー、娘イレーヌ役で「ラストナイト・イン・ソーホー」「クイーンズ・ギャンビッ
予告編
キャスト

Drew Jacoby
Loie Fuller

Georgina Rich
Marie's Mother

Indica Watson
Irène Aged 6

Corey Johnson
Adam

Robbie Moore
Radium Dancer

Ariella Glaser
Irène Aged 11

アニヤ・テイラー=ジョイ
Irène Aged 18

Mark Phelan
Delivery Man

Jennifer White
Radium Dancer

Paul Albertson
Tibbets

Alex Bartram
Daniel

Edward Davis
Frédéric

Aneurin Barnard
Paul Langevin

Alexis Latham
Guard

Federica Fracassi
Eusapia

Péter Fancsikai
Henrik

ロザムンド・パイク
Marie Curie

Ralph Berkin
Doctor

Cara Bossom
Ève Aged 11

Harriet Turnbull
Young Marie

Demetri Goritsas
Dr Jenkins

Richard Pepple
Lester Jackson

シャーン・ブルック
Bronia Sklodowska

Mirjam Novak
Nurse

Isabella Miles
Ève Aged 4

ティム・ウッドワード
Alexandre

サム・ライリー
Pierre Curie

サイモン・ラッセル・ビール
Professor Lippmann

キャサリン・パーキンソン
Jeanne Langevin